<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/">
  <channel>
    <title>GMOグローバルサイン お客様へのお知らせ</title>
    <description>GMOグローバルサインより、弊社サービスに関するお客様への重要なお知らせです。</description>
    <generator>Laminas_Feed_Writer 2 (https://getlaminas.org)</generator>
    <link>https://info-globalsign.com/news</link>
    <item>
      <title>SSLサーバ証明書のルート証明書移行に伴うEKU：clientAuthの削除について（GSパネル/Atlas）</title>
      <description><![CDATA[内容がありません。]]></description>
      <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20260415</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20260415</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>Mozilla Policy準拠・SSLサーバ証明書のルート/中間CA移行に関するお知らせ（GSパネル）</title>
      <description><![CDATA[内容がありません。]]></description>
      <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 02:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20260414</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20260414</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>Mozilla Policy準拠・SSLサーバ証明書のルート/中間CA移行に関するお知らせ（Atlas）</title>
      <description><![CDATA[内容がありません。]]></description>
      <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 02:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20260414-2</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20260414-2</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>コードサイニング証明書/EVコードサイニング証明書、タイムスタンプURI移行のお知らせ</title>
      <description><![CDATA[平素より、グローバルサインのサービスをご愛顧くださり誠にありがとうございます。
このたび、コードサイニング証明書およびEVコードサイニング証明書における
タイムスタンプURIの仕様変更（新タイムスタンプ URI への移行）についてご案内いたします。
]]></description>
      <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 05:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20260325</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20260325</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>「30周年3連勝・感謝キャンペーン」開催のお知らせ</title>
      <description><![CDATA[平素よりGMOグローバルサインのサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

GMOインターネットグループは、インターネット事業開始30周年を迎えました。
これまでのご愛顧への感謝と、グループにおけるスポーツ3連勝の勢いを力に変え、お客様により大きな価値をお届けするため、「30周年3連勝・感謝キャンペーン」を開催いたします。
本キャンペーンでは、弊社のID管理・認証サービスを対象に、期間限定の特別特典をご用意しております。
キャンペーンの詳細は、下記をご確認ください。

]]></description>
      <pubDate>Tue, 03 Mar 2026 02:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20260303</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20260303</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>SSLサーバ証明書における認証情報再利用期間の変更について（現行システム）</title>
      <description><![CDATA[平素よりグローバルサインのサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
このたび、業界団体であるCA/ブラウザフォーラムが定める証明書発行ガイドライン（Baseline Requirements）の改定に伴い、SSLサーバ証明書に関する認証情報の再利用期間ならびに更新発行時の仕様を変更いたしました。
本来であれば事前にご案内申し上げるべきところ、事後のアナウンスとなりましたことをお詫び申し上げます。
]]></description>
      <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 01:40:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20260226</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20260226</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>SSLサーバ証明書有効期間短縮について（Atlas）</title>
      <description><![CDATA[
平素より、グローバルサインのサービスをご愛顧くださり誠にありがとうございます。
業界団体であるCA/ブラウザフォーラム（CA/Bフォーラム）の規定変更に伴い、SSL/TLS証明書の最大有効期間が段階的に短縮されます。
弊社は本ガイドラインに準拠し、Atlasを通じて発行されるSSLサーバ証明書の有効期間および関連仕様について、下記の通りご案内いたします。

変更実施日
①2026年3月10日（火）
②2026年1月28日（水）
③2026年2月18日（水）

対象サービス
Atlas を通じて発行される以下のSSLサーバ証明書
•	クイック認証SSL byGMO（TLS DV） 　
•	企業認証SSL byGMO（TLS OV）
•	EV SSL byGMO（TLS EV）
※アルファ SSLも対象となります。

内容
1. SSLサーバ証明書の最大有効期間の変更
2026年3月10日（火）の変更実施日以降、発行される証明書の最大有効期間は199日となります。
 
2. 1年契約の証明書パックをご利用のお客様への対応
2026年3月10日（火）以降、1年契約の証明書パックを保有されているお客様は、
最長有効期間が199日までの証明書が発行可能となります。
この変更に伴い、すでに1年パックをご購入済みのお客様向けに以下の対応を行います。
•	証明書パック内の未発行証明書1枚につき、追加で証明書パックを1つ無償提供いたします。
•	当該無償提供に関するお見積書は、影響を受けるお客様を対象に2026年3月後半を目途に発行いたします。
 
3. Atlas SSLサブスクリプションライセンス
Atlas SSLサブスクリプションライセンスにつきましては、年間契約となりますため、契約上の影響は受けません。
仕様変更日以降は、有効期間199日の証明書を継続してご発行ください。
 
4. ドメイン認証情報の利用可能期間の短縮について
2026年1月28日（水）以降、Atlasポータル上で管理されるプロファイルに紐づくドメイン認証情報の有効期間は最大199日となります。
2026年2月18日（水）に、既に認証済みドメインにつきましても、有効期限を認証完了時点から199日を超えない範囲で短縮しております。
本件につきまして、リリース後のご案内となりましたことを深くお詫び申し上げます。

2026年3月14日時点の状態	設定される有効期限
認証完了から 199日以上経過している	2026年3月14日
認証完了から 199日を経過していない	認証完了から199日後


5. OV/EVプロファイルにおける組織認証情報の有効期間短縮について
2026年1月28日（水）以降、Atlasポータル上で管理されるプロファイルに紐づくOV/EVの組織認証情報の最大有効期間は397日となります。
2026年2月18日（水）に、既に認証済みプロファイルにつきましても有効期限を、認証完了時点から397日を超えない範囲で短縮いたします。
本件につきまして、リリース後のご案内となりましたことを深くお詫び申し上げます。
2026年3月14日時点の状態	設定される有効期限
認証完了から 397日以上経過している	2026年3月14日
認証完了から 397日を経過していない	認証完了から397日後

 
6. お客様側でのご対応
4および5の変更に関して、発行済み証明書の継続利用におきましては、特にご対応の必要はございません。
プロファイルのドメイン再認証をしなくても、証明書有効期限まで継続してご利用になれますためご安心くださいませ。
新しく証明書を発行される際には、ドメイン認証情報の有効期限を経過している場合は、再度認証にご対応いただくことで発行が可能となります。
ご利用のお客様にはお手数をおかけいたしますが、何卒、ご理解、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

]]></description>
      <pubDate>Wed, 25 Feb 2026 07:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20260225</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20260225</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>マネージドPKI Lite byGMO、承認待ち証明書の自動キャンセル仕様変更について</title>
      <description><![CDATA[平素より、グローバルサインのサービスをご愛顧くださり誠にありがとうございます。
このたび、マネージドPKI Lite byGMOにおいて、「承認待ち証明書」で一定期間経過した証明書を自動キャンセルする仕様へ変更いたします。詳細は下記をご参照ください。
]]></description>
      <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 07:30:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20260219</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20260219</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>EVコードサイニング証明書、審査情報の再利用期間短縮のお知らせ（2026年2月16日追記）</title>
      <description><![CDATA[平素より、グローバルサインのサービスをご愛顧くださり誠にありがとうございます。
このたび、EVコードサイニング証明書におきまして、審査情報の再利用期間を短縮いたします。
詳細は下記をご参照ください。
 
変更実施日
2026年2月27日(金)
 
対象サービス
EVコードサイニング証明書
※現在ご利用中の証明書を再発行せずに継続してご利用いただく場合は影響はございません。
※コードサイニング証明書は対象外となります。
 
内容
業界団体であるCA/ブラウザフォーラムが定める証明書発行ガイドライン（Baseline Requirements）の変更に従い、
EVコードサイニング証明書における審査情報の再利用期間を390日間に短縮いたします。
 
お客様側でのご対応について
2025年12月26日(金)より前に発行された、複数年契約（2年または3年）の
EVコードサイニング証明書を再発行される際、前回の審査完了日から390日を
超過している場合は、再審査が発生いたします。
再発行ご申請後、再審査が完了してから証明書取得メールを送信しますので、ご注意ください。
※2025年12月26日(金)は複数年契約（2年および3年）のご提供終了日です。詳細はこちら
なお、前回の審査時から情報に変更がない場合は、弊社審査部にて審査を完了いたしますので、お客様側での追加のご対応は不要となります。
情報の変更が確認できた場合は、審査担当よりお客様へご連絡いたしますので、適宜ご対応をお願いいたします。

]]></description>
      <pubDate>Mon, 16 Feb 2026 05:30:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20251225</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20251225</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>期間カスタマイズオプション（1年）サービス提供終了のお知らせ</title>
      <description><![CDATA[平素より、グローバルサインのサービスをご愛顧くださり誠にありがとうございます。
このたび、SSLサーバ証明書のオプションである期間カスタマイズオプション（契約期間1年）のサービス提供を終了いたします。
詳細は下記をご参照ください。

変更実施日
2026年3月12日(木)

対象サービス
期間カスタマイズオプション 1年契約

内容
・契約期間1年の「期間カスタマイズオプション」の提供を終了いたします。
・すでに発行済み証明書のご利用に影響はありません。
※変更実施日前に、期間カスタマイズを申し込み、かつ変更実施日を跨いで証明書が発行された場合は、有効期間終了日の期間指定が無効となります。仕様変更前までに余裕をもってお申込みいただくか、発行後キャンセルの上、期間カスタマイズオプションなしで再度お申込みくださいますようお願いいたします。

背景
「SSLサーバ証明書の最大有効期間短縮について」にてご案内しております通り、
2026年3月14日以降、契約期間1年のSSLサーバ証明書につきましては、有効期間199日の証明書を2本提供すること（更新時は無償提供）を予定しております。
これに伴い、契約期間1年の期間カスタマイズオプションのサービス提供を終了いたします。
なお、契約期間半年のSSLサーバ証明書につきましては、本タイミングでは期間カスタマイズオプションの提供を継続いたします。今後の提供予定については追ってご案内いたします。
ご利用のお客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒、ご理解、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
]]></description>
      <pubDate>Wed, 04 Feb 2026 02:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20260204</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20260204</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>クイック認証SSLにおけるドメイン認証方法の選択手続きフロー変更について</title>
      <description><![CDATA[平素より、グローバルサインのサービスをご愛顧くださり誠にありがとうございます。
このたび、対象サービスにおきまして、ドメイン認証方法の選択手続きフローを変更いたします。詳細は下記をご参照ください。
 
変更実施日
2026年2月24日(火)
 
対象サービス
クイック認証SSL byGMO
※アルファSSLも対象です
※Atlasで発行されるサービスは本変更の対象外です。
 
内容
対象サービスにおきまして、ドメイン認証方法の選択手続きフローを変更いたします。
 
仕様変更前
クイック認証SSLのお申込みの際に、ドメイン認証方法を選択する。
 
仕様変更後
クイック認証SSLのお申込みの過程では、ドメイン認証方法を選択せずに、申し込み完了後に以下のいずれかの方法で選択する。
1.お申込み完了ページの下部に表示されるURLより、ドメイン認証方法を選択
2.証明書のオーダー情報ページにアクセスし、ドメイン認証方法を選択

※すでに発行済みの証明書のご利用に影響はありません。
※具体的な対応方法はこちらをご参照ください。
ただし上記ページは、現状では企業認証SSL/EV SSL（SSLマネージドサービスを除く）のマニュアルページとなっております。クイック認証SSLにつきましては、変更実施日にマニュアルに追記いたします。予めご了承くださいませ。]]></description>
      <pubDate>Mon, 02 Feb 2026 05:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20260202</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20260202</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>SSLサーバ証明書のドメイン認証情報の再利用可能期間短縮について</title>
      <description><![CDATA[平素より、グローバルサインのサービスをご愛顧くださり誠にありがとうございます。
「SSLサーバ証明書の最大有効期間短縮について」にてご案内しております通り、2026年3月14日の仕様変更時点をもちまして、発行可能な証明書の最大有効期間が199日となります。
本変更に伴いまして、現行システム（GSパネル）におけるドメイン認証情報の再利用期間に関するご案内をいたします。

変更実施日
2026年3月14日(土)

対象サービス
クイック認証SSL byGMO
企業認証SSL byGMO
EV SSL byGMO
※アルファSSLも対象となります。
※SSLマネージドサービスは、こちらをご参照ください。
※Atlasで発行する証明書に関する変更は別途アナウンスいたします。
 

内容
対象サービスのドメイン認証情報の再利用可能期間を変更いたします。
業界団体であるCA/ブラウザフォーラムの方針に基づき、2026年3月14日以降は
SSLサーバ証明書の最大有効期間が199日に短縮されることに伴い、対象サービスに紐づくドメイン認証情報の再利用可能期間を199日へと短縮いたします。
新しく証明書を発行される場合は、ドメイン認証完了時点から199日間が再利用可能期間となります。
発行済みの証明書に関しては、以下表の通り、ドメイン認証情報の有効期間は認証完了時点から最大199日を上限として設定されます。
]]></description>
      <pubDate>Thu, 22 Jan 2026 02:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20260122</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20260122</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>GMOインターネットグループ陸上部、ニューイヤー駅伝初優勝！「応援ありがとうキャンペーン」開催のお知らせ</title>
      <description><![CDATA[平素より、グローバルサインのサービスをご愛顧くださり誠にありがとうございます。
このたびGMOインターネットグループ陸上部は、2026年1月1日（木）開催の「第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会（ニューイヤー駅伝2026）」において、大会新記録で初優勝を果たしました。
日頃よりご支援いただいている皆様への感謝の気持ちを込めて、SSLサーバ証明書の「ニューイヤー駅伝 初優勝 応援ありがとうキャンペーン」を開催いたします。
キャンペーンの詳細は、下記をご確認ください。
]]></description>
      <pubDate>Fri, 09 Jan 2026 05:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20260109</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20260109</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>SSLサーバ証明書（SSLマネージドサービス）、ドメイン認証情報の再利用期間短縮について（2025年11月17日・2025年12月18日追記）</title>
      <description><![CDATA[平素より、グローバルサインのサービスをご愛顧くださり誠にありがとうございます。
このたび、業界団体であるCA/ブラウザフォーラムの方針に従い、SSLサーバ証明書（SSLマネージドサービス byGMO）におけるドメイン認証情報の再利用期間を段階的に短縮いたします。
詳細は下記をご参照ください。
 
対象サービス
企業認証SSL byGMO（SSLマネージドサービス byGMO）
EV SSL byGMO（SSLマネージドサービス byGMO）

変更実施日
2025年8月26日（火）
2025年11月11日（火）
]]></description>
      <pubDate>Thu, 18 Dec 2025 02:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20251015</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20251015</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>SSLサーバ証明書の最大有効期間短縮について</title>
      <description><![CDATA[平素より、グローバルサインのサービスをご愛顧くださり誠にありがとうございます。
このたび、業界団体であるCA/ブラウザフォーラムの方針に従い、SSLサーバ証明書の最大有効期間を199日に短縮いたします。
詳細は下記をご参照ください。
 
変更実施日　
2026年3月14日（土）　9:00
※発行日ベースでの変更となります。時間は多少前後する場合がございます。
 
対象サービス　
SSLサーバ証明書
※SSLマネージドサービスを含みます。
※イントラネットSSLは対象外となります。
 
内容　
CA/ブラウザフォーラムにおいて、SSLサーバ証明書の最大有効期間を段階的に短縮する方針が可決されました。
]]></description>
      <pubDate>Mon, 15 Dec 2025 02:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20251215</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20251215</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>年末年始の営業についてのご案内</title>
      <description><![CDATA[拝啓、時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
また、日頃は弊社サービスをご利用賜り誠にありがとうございます。

 

年末年始の営業について下記のとおりご案内いたします。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
休業期間
2025年12月27日（土）～　2026年1月4日（日）
※通常業務は2026年1月5日（月）からとなります。
※サポート窓口の対応は、2025年12月26日（金）18時まで、年始は2026年1月5日（月）10時からとなります。]]></description>
      <pubDate>Tue, 25 Nov 2025 04:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20251125</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20251125</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>コードサイニング証明書/EVコードサイニング証明書、有効期間2年/3年提供終了のお知らせ（2025年11月11日変更実施日確定のお知らせ追記）</title>
      <description><![CDATA[内容がありません。]]></description>
      <pubDate>Tue, 11 Nov 2025 02:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20241106</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20241106</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>コードサイニング証明書/EVコードサイニング証明書、タイムスタンプURI移行のお知らせ（2025年11月27日追記）</title>
      <description><![CDATA[平素より、グローバルサインのサービスをご愛顧くださり誠にありがとうございます。
このたび、コードサイニング証明書および、EVコードサイニング証明書におきまして、
タイムスタンプURIの移行を実施いたします。
詳細は下記をご参照ください。 

対象サービス
コードサイニング証明書
EVコードサイニング証明書

変更実施日
2025年11月28日（金）

]]></description>
      <pubDate>Tue, 28 Oct 2025 02:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20251028</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20251028</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>ドメイン認証方法強化に伴うアクセス元IPアドレス固定のお知らせ（2025年9月5日・2025年10月3日追記）</title>
      <description><![CDATA[平素より、グローバルサインのサービスをご愛顧くださり誠にありがとうございます。
このたび、ドメイン認証（DNS認証・ページ認証）実施時のアクセス元IPアドレスを固定する仕様に変更いたします。
詳細は下記をご参照ください。
  
対象サービス
SSLサーバ証明書
※SSLマネージドサービス、アルファSSL、Atlas発行分を含みます。
マネージドPKI Lite byGMO
VMC(企業ロゴ所有証明書) byGMO

変更実施日
2025年9月9日（火）


内容
弊社からの以前のご案内（SSLサーバ証明書はこちら 、マネージドPKI Lite byGMOはこちら）の通り、業界団体CA/ブラウザフォーラムが定める証明書発行ガイドライン（Baseline Requirements）の変更に従い、弊社ではドメイン認証において、より厳格な仕組みである 「MPIC」を採用しております。
※「MPIC」とは、Multi-Perspective Issuance Corroborationの略称で、認証局がドメイン認証を行う際に世界中の複数の地理的に離れたノードから情報を取得する仕組みです。これにより、認証の信頼性と安全性を高め不正発行リスクを低減させます。　
これまでMPIC導入後のドメイン認証（DNS認証・ページ認証）では、リモートノードからの応答も取得しておりましたが、認証の成功判定には使用せず、プライマリノードの応答のみを基準としておりました。
しかしながら、認証の厳格性を一層高めるため、変更実施日以降はリモートノードの応答も成功判定に使用し、6つのノードのうち4つ以上がプライマリノードと一致しなければ、認証が成立しない仕様へと変更いたします。
この変更に伴い、アクセス制御を実施されているお客様環境においては、一部の地域からのアクセスが遮断され、認証が失敗する可能性が従来より高まることが想定されます。そのため弊社では、認証を円滑に行っていただくために、ドメイン認証（DNS認証・ページ認証）に用いるアクセス元IPアドレスを固定し、お客様側でホワイトリスト登録が可能となるよう対応を実施いたします。
なお、固定IPアドレスの詳細につきましては、確定次第あらためてご案内いたします。

]]></description>
      <pubDate>Fri, 03 Oct 2025 02:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20250901</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20250901</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>JTS登録（認証局）取得における弊社一部手続き不備のご報告について</title>
      <description><![CDATA[平素よりグローバルサインのサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度、JCAN認証局に関するJIPDECトラステッド・サービス登録（認証局）認定（以下、「JTS登録（認証局）」）取得に必要な手順の一部が漏れていたことが判明いたしました。これにより、JCAN証明書の一部において、認定取得前に新規CAから証明書が発行される事態となりました。
関係各所ならびにお客様には多大なるご迷惑をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。

対象サービス
JCAN証明書

内容
■発覚の経緯
JCAN証明書のルート証明書・中間CA証明書移行に伴い、JTS登録（認証局）取得に向けた準備を進めるべきところ、一部の工程が十分に共有・実施されておらず、CP/CPSの更新がない状況で、新規CAから証明書が発行されていたことが判明しました。本件において、弊社から一般財団法人日本情報経済社会推進協会（以下、JIPDEC）への当該連絡もできておりませんでした。
■原因
・CA移行計画に関する情報共有が一部関係者に対して不十分なまま実施されておりました。
・CA更新に係る運用ルールの考慮が漏れてしまっておりました。
・中間CA更新のタイミングにおいて、認定取得に必要な手順の再確認が行われておりませんでした。
■再発防止に向けての対策
今回の不備を重く受け止め、以下の対策を講じてまいります。
●CP/CPSの更新漏れ
・中間CA更新に係る手順書の更新と、関係者へのJTS登録（認証局）要件の再周知をいたします。
・定期的なレビュー会議の実施によって、手順漏れを防止いたします。
・各工程における責任部門の明確化と役割の再確認いたします。
●JIPDEC様へのご連絡漏れ
・個別の配信リストとしてJIPDEC様へ変更通知を行う運用に変更いたしました。
■お客様への影響について
JIPDECより、一部のLRA様におかれましては、JTS再審査と登録証の再発行を予定している旨を申し受けております。
大変お手数をおかけし恐縮ですが、JIPDECからその旨のご連絡、ご案内がありましたら、当該内容をご確認の上、ご対応くださいますようお願い申し上げます。

お客様ならびに関係者の皆様には多大なるご迷惑をおかけしましたことを、重ねてお詫び申し上げます。今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。
]]></description>
      <pubDate>Tue, 30 Sep 2025 03:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://info-globalsign.com/news/20250930</link>
      <guid>https://info-globalsign.com/news/20250930</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
  </channel>
</rss>
